独立系2位「ハイパフォエンジニア」

独立系2位「ハイパフォエンジニア」

おすすめの案件サイトランキング、独立系2位はハイパフォエンジニアです!

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ハイパフォエンジニアとは

ハイパフォエンジニアとは

年収1,000万円以上の高収入なんて夢のまた夢。医者や弁護士になれば高収入なんだろうけど、そこに至るまでの時間とコストと能力がなければできないこと。それに比べると、かなりいろんな人にチャンスがあるのがITエンジニア。2年程度の経験があれば月収70万円以上なんてすぐというからすごい話ですよね。そんなエンジニアを目指したい人におすすめなのがハイパフォエンジニアです。ハイパフォエンジニアは「上流エンジニア案件に強い」と自負するだけあって、高単価案件がザクザクのエージェントです。

とにかく多い「高単価案件」

平均報酬額は月80万円!年収にすると1,000万円近くになりますが、これが平均というから驚きですよね。なぜ高単価案件が多いかというと、エンド直請けが93%だからマージンが低いことに加え、最大の特徴でもある「上流案件」が多いから。下流でバリバリプログラミングをやっていたいエンジニアよりも、上流で要件定義をやっていたいエンジニアに最適です。プロジェクトマネージャー経験がある人なんかにおすすめです。SIer経験1年以上あれば、20代でも年収1,000万円を超えられるかもしれないって、会社員エンジニアから見たら夢のような話ですよね。

高年齢のエンジニアにもチャンスがいっぱい

エンジニアは35歳定年説がネックですよね。フリーランスになったはいいけど、年齢を重ねるごとに仕事がなくなるようなら独立するうまみはないわけで。そんな心配も、ハイパフォエンジニアなら無用。求めているのは上流エンジニアです。現場仕事なら思考が柔軟で「使われる」ことに抵抗が少ない若手が注目されるところですが、マネジメント側となるとむしろ経験豊富なベテランのほうが喜ばれます。
ただし、求められることはそれなりに高くなる覚悟は必要です。フリーランスがプロジェクトマネジメントをするということは、それなりの責任をひとりで背負うということを意味します。それでも、ひとりで現場に乗り込むのではなく、ハイパフォエンジニアのサポートを受けられるというのはかなりのメリット。

キャッシュフローの良さも魅力

ハイパフォエンジニアのいいところは、キャッシュフローがすごくいいところです。「月末締翌月15日払い」はかなりのスピード感です。クライアントがハイパフォエンジニアに報酬を渡す前に、ハイパフォエンジニアが立て替えてフリーランスに支払うことでこのスピード感を実現しているとのこと。支えてくれるエージェントの土台がしっかりしていると働くフリーランスも安心ですね。

ハイパフォエンジニア

直請け案件の多さに自信。経験を活かして、上流案件で高収入を狙えます。ベテランも納得の、業界最速水準の支払いも魅力のひとつ。思い描いていた自分の将来像に、1歩近付けるかもしれません。

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